2026年4月 スポーツ(保健体育)

スポーツ

2026年4月 スポーツ(保健体育)

 

4月21日

NPBエンタープライズは20日、井端弘和氏が野球日本代表「侍ジャパン」の監督を退任すると発表しました。3月14日(日本時間15日)に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝ベネズエラ戦で敗戦し、大会連覇には届かなかった。

4月20日

ドジャース大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、敵地で行われたロッキーズ戦に「1番・指名打者」で先発出場し、第2打席で適時二塁打を放ち、昨年から続く連続試合出塁を「51」に伸ばし、ベーブ・ルースの記録に並びました。

4月19日

井尻明監督が率いるU-20日本女子代表は現地4月18日、タイで開催されているU-20女子アジアカップの決勝で北朝鮮と対戦し、アジア制覇を果たしました。

4月18日

AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)は17日、準々決勝を行い、FC町田ゼルビアがアルイテハド(サウジアラビア)を1-0で破り、アジア初参戦でベスト4進出の快挙を成し遂げました。

4月17日

フィギュアスケートのペア「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組が、今季限りで現役引退することを17日、電撃発表しました。

4月16日

公益財団法人日本ゴルフ協会(JGA)日本ゴルフ殿堂本部は15日、2026年度の顕彰者を発表しました。昨年4月にJGA新組織として「日本ゴルフ殿堂」が設立し、尾崎将司さんが初の選出となりました。

4月15日

チャンピオンズリーグ(CL)の準々決勝第2レグで、優勝候補の一角であるラ・リーガ王者バルセロナが、同国の強豪アトレティコ・マドリーと敵地で対戦し敗退しました。

4月14日

フィギュアスケート男子で22年北京、26年ミラノ・コルティナ両五輪で銀メダルを獲得した鍵山優真が13日、来季休養を発表しました。

4月13日

木下グループの合同入社式が13日、都内の「MAO RINK TACHIKAWA TACHIHI」で行われ、同社所属でミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペア金メダルの三浦璃来・木原龍一組、長岡由奈・森口澄士組、女子でミラノ・コルティナ五輪4位の千葉百音、世界ジュニア4連覇の島田麻央、アイスダンスの吉田唄菜・森田真沙也組が登場しました。

4月12日

プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心が同級1位の元世界2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダを9回TKOで破りました。

4月11日

マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が、本拠地T-モバイルパーク前に設置された銅像の除幕式に出席しました。最中には、バットが折れてしまうハプニングも発生しました。

4月9日

ドジャースの大谷翔平投手が日本人最長タイとなる43試合連続出塁としました。

4月8日

阪神の才木浩人投手が16奪三振のセ・リーグ記録を達成しました。1試合の最多奪三振のセ・リーグ記録は、巨人の金田正一や阪神の江夏豊、広島の外木場義郎など8人が記録した16奪三振です。

4月7日

ドジャース大谷翔平投手は、敵地で行われたブルージェイズ戦に「1番・指名打者」で先発出場し、6回に2試合連発となる今季3号を放ち、ロジャースセンターも騒然としました。

4月6日

ドジャース大谷翔平投手は、敵地で行われたナショナルズ戦に「1番・指名打者」で先発出場し、3回1死の第2打席で2試合ぶりとなる特大の2号ソロを放ちました。

4月5日

ホワイトソックスの村上宗隆内野手はブルージェイズ戦に「4番・一塁」でスタメン出場し、6回には日米通算250号となる中越え逆転4号2ランを放ちました。

4月4日

マリナーズは、本拠Tモバイル・パークでに行われるアストロズ戦でイチロー氏のレプリカ像を先着4万人に配布すると発表しました。

4月3日

宮内庁は、天皇、皇后両陛下主催で17日に赤坂御苑(東京都港区)で開かれる春の園遊会の招待者を発表しました。ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケート・ペアで金メダルに輝き、「りくりゅう」の愛称で親しまれている三浦璃来選手、木原龍一選手ら計約1750人が招かれました。

4月2日

中日は、引き分けを挟まずに開幕5連敗は80年以来46年ぶりとなりました。

4月1日

日本代表(FIFAランキング18位)が、聖地ウェンブリーでイングランド代表(同4位)を1-0で破る歴史的金星を挙げました。

 

ひよこ先生

ひよこ先生

中学生・高校生の定期テスト対策のための時事問題を取り上げています。勉強にご活用頂ければと思います。

TOP