2026年6月 スポーツ(保健体育)

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2026年6月 スポーツ(保健体育)

 

6月30日

日本は史上最多5度の優勝を誇るブラジルに敗れ、3大会連続16強入りを逃し、敗退となりました。

6月29日

サッカーのFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会は29日、決勝トーナメント1回戦の初戦が行われ、グループB2位のカナダ(FIFAランキング30位)がグループA2位の南アフリカ(同60位)を1-0で下し、ベスト16進出を決めました。

6月28日

森保一監督率いるサッカー日本代表は現地時間6月29日、FIFA北中米ワールドカップ(W杯)の決勝トーナメント1回戦でブラジル代表と対戦します。試合2日前に国際サッカー連盟(FIFA)がこの一戦で着用する両国のユニフォームを発表。日本が今大会で初めて白色の2ndユニフォームを着用することが決まりました。

6月27日

サッカー日本代表(FIFAランキング17位)は26日、FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会グループF第3節でスウェーデン代表(同36位)と対戦し、1-1で引き分けました。この結果、日本は勝ち点1を獲得して合計勝ち点5でグループF2位となり、3大会連続となる決勝トーナメント進出を決めました。

6月26日

楽天が西武に勝利し3連勝を飾りました。先発した前田健が7回3安打無失点の好投をし、今季7登板目で待望の初勝利を挙げました。

6月25日

カーリング女子で26年ミラノ・コルティナ五輪代表のフォルティウスでスキップを務めた吉村紗也香が24日、現役引退を発表しました。

6月24日

2006年のドイツ大会から6大会連続W杯出場中のロナウドは、ここまでの5大会でいずれもゴールを記録し、今大会でもゴールによって史上初となる6大会連続得点者となりました。

6月23日

アルゼンチンvsオーストリアの一戦でメッシはW杯通算17得点となり、元ドイツ代表FWミロスラフ・クローゼ氏と並んでいた歴代最多得点記録を更新し、単独首位に立った。また、前回大会からの連続試合得点も「6」とし、大会最長記録に並びましだ。

6月22日

森保一監督はチュニジア戦で、初戦のオランダ戦から先発を4人入れ替える采配で、4―0の大勝に導き、勝ち点を4としました。

6月21日

サッカー北中米W杯1次リーグF組第2戦、オランダ(FIFAランク8位)が、スウェーデンと(同38位)と対戦し、5―1で勝利しました。

6月20日

サッカーW杯(ワールドカップ)北中米大会に臨むイラン代表が、大会期間中に移動の制限を課されているとして、国際サッカー連盟(FIFA)に異議申し立てを行う方針だと、18日にイランサッカー連盟(FFIRI)の報道官が明らかにしました。

6月19日

従来の保険証が使えなくなるまで残り1カ月余りとなるなか、厚生労働省はマイナ保険証の利用率が68%ほどだとして早めの切り替えを呼び掛けています。

イランの最高指導者モジタバ・ハメネイ師は18日、‌イラン大統領と米大統領が署名⁠した戦闘終結に向けた覚書(MOU)について、自身は異なる見解​を持っていたものの、ペゼシュキアン大統領や他の政‌府高官がイランの権利と「抵抗戦線」の利益を確保すると‌保証したことを受‌け、承認したと明らか​にしました。

6月18日

楽天の新監督に昨季までロッテ監督だった吉井理人氏が就任すると17日、発表され、ロッテの選手からも驚きの声が上がりました。

6月16日

8大会連続8度目のW杯に臨むFIFAランク18位の日本代表は、初戦で同8位のオランダと激突し、2―2で引き分けました。

6月15日

サッカー北中米W杯1次リーグF組、8大会連続8度目のW杯に臨むFIFAランク18位の日本代表は、初戦で同8位のオランダと激突し、2―2で引き分けました。

6月14日

ドジャース山本由伸投手が13日(日本時間14日)、敵地・ホワイトソックス戦に先発し、9回途中1安打1失点で7勝目をつかみました。前回登板から45者連続アウトで、完全試合まであと4人、ノーヒットノーランまであと3人でした。

6月13日

女子5000メートル決勝が行われ、山本有真が圧巻のラストスパートでゴール直前で逆転し、14分59秒89で初優勝を飾りました。アジア大会代表にも内定しました。

6月12日

北中米共催ワールドカップ(W杯)の開幕戦、グループリーグA組のメキシコ代表と南アフリカ代表の試合が現地時間6月11日に行われ、メキシコが2-0で勝利を収めました。

6月11日

楽天は巨人に敗れ5連敗を喫しました。シーズン59試合目で早くも自力優勝が消滅しました。

6月10日

巨人の則本昂大投手が、プロ入りから昨季まで13年間にわたって在籍した古巣・楽天戦に移籍後今季2勝目(3敗)を挙げ、4月11日の日本ハム戦で達成したソフトバンク上沢直之以来、史上24人目となる12球団勝利をマークしました。

6月9日

女子の「フジサンケイレディスクラシック」に続き、男子の「フジサンケイクラシック」も中止に追い込まれたことが分かりました。

6月7日

車いすテニスの全仏オープンは6日、男子シングルス決勝が行われ、第1シードの小田凱人が第2シードのA・ヒューエットを6-3, 6-3のストレートで下し大会4連覇を達成するとともに、四大大会で9度目の優勝を飾りました。

6月6日

日本選手権男子50メートル平泳ぎ決勝で、24年パリ五輪代表の谷口卓が26秒84で2大会ぶり2度目の優勝を決めました。

6月5日

サッカーW杯北中米大会(11日開幕)に出場する日本代表に、DF吉田麻也が合流することが決まりました。日本協会の山本昌邦技術委員長が、5日(日本時間6日)からサポートプレーヤーとして帯同予定であることを明らかにしました。

6月4日

日本ラクロス協会は3日、東京で開催される女子世界選手権(7月24日開幕)の代表22人を発表しました。サッカー元日本代表DF中沢佑二氏の長女こころ、次女ねがいらが選ばれました。

6月3日

北中米W杯(6月11日開幕)に臨む日本代表は2日(日本時間3日)、事前キャンプ地のメキシコ・モンテレイ入りしました。

6月2日

立教大でプレーした三河吉平投手が、MLBのシカゴ・カブスとマイナー契約を結んだことが明らかになりました。

6月1日

1番人気ロブチェンが接戦をものにして2冠制覇を達成しました。皐月賞&ダービーの2冠制覇は史上25頭目。

 

ひよこ先生

ひよこ先生

中学生・高校生の定期テスト対策のための時事問題を取り上げています。勉強にご活用頂ければと思います。

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