2021年4月 スポーツ(保健体育)

2021年4月 スポーツ(保健体育)

 

 

4月20日

レンジャーズの右腕有原航平投手が、敵地アナハイムでのエンゼルス戦に先発し、5回2/3を2安打無失点と好投し、今季2勝目を挙げました。

4月19日

トッテナムは、ジョゼ・モウリーニョ監督を解任したことを発表しました。

4月18日

阪神が今季最多の16安打、10得点の圧勝で2016年9~10月以来、5年ぶりの7連勝を飾りました。

4月17日

ボクシングでアマ転向を経て昨年プロに復帰した元主要4団体世界ミニマム級王者高山勝成に、WBO世界ライトフライ級王者・エルウィン・ソトから5月8日(日本時間9日)の米テキサス州ダラスでの対戦オファーが届いたことが16日、分かりました。

4月16日

空手の東京五輪組手女子61キロ超級代表の植草歩選手が香川政夫前選手強化委員長からパワハラを受けたと訴えた問題で、全日本空手道連盟がパワハラを認定しなかったことが明らかになりました。

4月15日

柔道の12年ロンドン、16年リオデジャネイロ五輪2大会連続銅メダリストで、11、13、14年の世界選手権を3連覇した海老沼匡が15日、東京都内で会見を開き、現役引退を発表しました。

4月14日

1年の延期を経て、57年ぶりに東京の地に帰ってくる夢舞台東京五輪まであと100日となりました。

4月13日

サンディエゴ・パドレスのダルビッシュ有は、敵地でのピッツバーグ・パイレーツ戦に先発し、今季3先発目で初白星が付きました。

4月12日

海外男子メジャーのマスターズは、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7475ヤード・パー72)で最終ラウンドが行われ、松山英樹が通算10アンダーで悲願のメジャー初制覇を果たしました。アジア初の快挙です。

4月11日

阪神11Rで行われた第81回桜花賞は、吉田隼人騎乗の2番人気のソダシが勝利し、史上初めて白毛馬によるクラシック制覇が達成されました。

4月10日

キックボクサーの那須川天心がキックボクシングを引退し、ボクシングに転向すると宣言しました。

4月9日

空手の東京オリンピック組手女子61キロ超級代表の植草歩選手が全日本空手道連盟(全空連)の香川政夫強化委員長からパワーハラスメントを受けたと訴えている問題で、全空連は9日に臨時理事会を開き、香川氏の強化委員長解任を決めました。香川氏が提出した全空連理事の辞任届についても受理しました。

4月8日

男子200メートル個人メドレー決勝は16年リオデジャネイロ五輪同200メートル個人メドレー銀メダルの萩野公介が1分57秒43で2位でゴール。五輪派遣記録(1分57秒98)を突破し、五輪代表入りを決めました。

4月7日

エンゼルスの大谷翔平投手(26)は、本拠地アナハイムでのアストロズ戦に「2番・DH」として先発出場しました。第1打席で2試合ぶりの安打を放つと第4打席でも安打し、今季初のマルチ安打をマークしました。

4月6日

国際水泳連盟は、日本で予定される東京オリンピックの最終予選などについて、予定されたスケジュールでの開催の中止を発表しました。

4月5日

東京オリンピック代表選考を兼ねた競泳の日本選手権第3日男子100メートル背泳ぎ決勝は入江陵介が53秒13で8年連続10回目の優勝を果たしました。

4月4日

男子60キロ級決勝が行われ、先月死去したバルセロナ五輪金メダリストの古賀稔彦さんの次男、古賀玄暉が、竪山将に10分14秒合わせ技一本で勝利。悲願の初優勝を果たしました。

4月3日

エンゼルスの大谷翔平投手は本拠地で行われたホワイトソックス戦に「2番・指名打者」で先発出場し、9回の第5打席で右中間へ今季1号2ランを放ちました。メジャー通算48本塁打は、城島健司氏に並び日本人歴代3位タイとなります。

4月2日

元巨人育成の広畑塁捕手がオーストリアン・ベースボール・リーグ(ABL)のウィーン・ワンダラーズと正式契約を結んだことが分かりました。

4月1日

第93回センバツ高校野球大会最終日は、東海大相模(神奈川)が明豊(大分)をサヨナラで下し、10年ぶり3度目の優勝を成し遂げました。

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