2021年5月 スポーツ(保健体育)

2021年5月 スポーツ(保健体育)

 

 

5月4日

中日の根尾昂内野手は4日、DeNA戦(ナゴヤドーム)で「8番・左翼」で先発出場し、3回の第2打席でプロ初本塁打となる1号満塁弾を放ちました。

5月3日

広島の“ルーキー守護神”である栗林良吏投手が3日の巨人戦に登板し1回を無失点で抑えました。初登板から13試合連続無失点で、ドラフト制以降の新人では19年にソフトバンク甲斐野が残した記録についに並びましだ。

北朝鮮が新型コロナ禍の拡大を理由に、東京五輪に続いてカタールW杯アジア予選も参加辞退を決定しました。

5月2日

東京五輪・パラリンピックの新型コロナウイルス対策として構築を進める海外選手や大会関係者らの健康情報管理システムについて、衛星利用測位システム(GPS)による位置情報の常時把握を見送る方針を固めたことが分かりました。

5月1日

女子ゴルフの国内ツアー・パナソニックオープンレディースで、18位で出た原英莉花が13番でホールインワンを達成しました。

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