2021年1月 スポーツ(保健体育)

2021年1月 スポーツ(保健体育)

 

1月20日

7月に開幕する東京五輪について、組織委員会の武藤敏郎事務総長がは、開催の方針は「揺るがない」と話しました。

1月19日

リーグ・アンのニームは、サークル・ブルージュに所属する日本代表DF植田直通を今季末までのレンタルで獲得したと発表しました。

1月18日

東京五輪の開会式に参加する選手数について、国際オリンピック委員会(IOC)が、大会延期前の計画から半減の約6000人と試算していることが大会関係者への取材でわかりました。

1月17日

「天皇杯・皇后杯 2021年全日本卓球選手権大会」女子シングルス決勝で、過去4度優勝の石川佳純が18・19年大会三冠女王の伊藤美誠にゲームカウント4-3で逆転勝利し、五輪代表対決を制して5年ぶり5度目の優勝を果たしました。

1月16日

米大リーグ、エンゼルスのペリー・ミナシアンGMは、メジャー3年目を終えて初めて年俸調停権を取得した大谷翔平選手の今季年俸を年俸調停委員会の裁定に委ねる意向を明らかにしました。

1月15日

ダービー・カウンティは15日、選手兼コーチングスタッフとして在籍していた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーについて、正式な監督に就任したことをクラブ公式サイトで発表しました。

1月14日

新型コロナウイルスの感染者が多数出て開幕節2試合の中止が決まったラグビーのトップリーグは、日本ラグビー協会が16日の開幕を延期することが14日、関係者への取材で分かりました。

1月13日

日本高野連が第93回選抜高校野球大会(センバツ)を有観客で主催する準備をしていることが分かりました。

1月12日

巨人は12日、OBの桑田真澄氏が投手チーフコーチ補佐に就任すると発表しました。

1月11日

全国高校サッカー選手権大会は1月11日、埼玉スタジアム2002において決勝の山梨学院(山梨)対青森山田(青森)の一戦が行なわれ、山梨学院が2-2からのPK戦を制し、2度目の優勝を飾りました。

1月10日

国内男子プロバスケットボールの「Bリーグ」は、今月15~16日に茨城県水戸市で開催予定だったオールスターゲームを中止すると公式サイトで発表しました。

1月9日

レアル・マドリードはビジャレアルへと期限付き移籍していたMF久保建英について、シーズン後半戦からヘタフェへと期限付き移籍することを発表しました。

1月8日

ポスティングシステムでのメジャー移籍を目指していた巨人の菅野智之投手の残留が決まりました。

1月7日

新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、IOC(=国際オリンピック委員会)の委員が、東京オリンピックの開催について「5月か6月までには開催するか判断すべき」との見方を示しました。

1月6日

大晦日にTKOで防衛に成功したWBO世界スーパーフライ級王者井岡一翔の左腕のタトゥーが露呈していた問題に関してJBC(日本ボクシングコミッション)が処分を下す方向を固めていることが明らかになりました。JBCルールでは「入れ墨など観客に不快の念を与える風体の者」は試合に出場できないことになっており、そのルールに抵触したものです。

1月5日

日本相撲協会は5日、横綱白鵬が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。

1月4日

2020JリーグYBCルヴァンカップ決勝が4日に行われ、柏レイソルとFC東京が対戦し、FC東京が2020シーズンのルヴァン杯を制しました。

1月3日

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走は、最多22勝を誇る駒沢大が、10区で3分19秒差を逆転して13年ぶり7度目の優勝を果たしました。出場わずか4回目ながら初優勝を目指した創価大のアンカーを駒大石川拓慎(3年)が残り2・1キロ付近で逆転しました。

1月2日

第97回東京箱根間往復大学駅伝競走往路は、創価大が5時間28分8秒で4回目の出場で初優勝を果たしました。

1月1日

第100回天皇杯決勝が1月1日に行われ、川崎フロンターレ対ガンバ大阪は1-0で川崎が勝利しました。川崎フロンターレが初の天皇杯タイトルを獲得し、中村憲剛の引退の花道を勝利で飾りました。

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