2022年9月 スポーツ(保健体育)

スポーツ

2022年9月 スポーツ(保健体育)

 

 

9月29日

就任1年目の日本ハム新庄剛志監督が28日、来季続投を“ビッグボス流”で正式表明しました。

サガン鳥栖は28日、U-19日本代表MF福井太智バイエルンに完全移籍することを発表しました。

9月28日

選抜高校野球大会を主催する毎日新聞社と日本高校野球連盟は27日、来春の大会が第95回記念大会となるため、出場校を通常より4校多い36校にすると発表しました。

9月27日

阪神の次期監督に、元監督の岡田彰布氏が内定したことが分かりました。レギュラーシーズン終了後に正式に発表される見通しです。

9月26日

ヤクルトが2年連続9度目のセ・リーグ優勝を飾りました。連覇は野村克也監督時代の92、93年以来2度目です。

ベルリンマラソン2022男子で2時間1分39秒の世界記録を持つエリウド・キプチョゲが、自身の記録を更新し、優勝しました。2時間1分9秒でした。

9月25日

楽天田中将大が5回9安打4失点でKOされ、リーグワーストの11敗目(9勝)。チームは3連敗で、西武に抜かれて9月16日以来となる4位に転落しました。

9月24日

ドイツ遠征中のサッカー日本代表は23日、デュッセルドルフ・アレナで米国代表と親善試合を行い、2―0で勝ちました。

9月23日

キリンチャレンジカップアメリカ戦(23日・デュッセルドルフ)を翌日に控えた日本代表に前キャプテンのMF長谷部誠が合流しました。すでに代表チームから引退していることもあって選手としての招集ではなく、過去のW杯の経験などを伝達する役割です。

今月15日に現役引退を表明した元世界ランク1位のR・フェデラーがラストマッチとして出場する23日開幕のレーバーカップは22日に大会初日4試合の対戦カードを発表し、フェデラーとR・ナダルによるダブルス、通称「フェダル」が第4試合に登場することが明らかになりました。

9月22日

今季限りで現役を引退する阪神糸井嘉男外野手の引退セレモニーが試合後に行われました。甲子園のマウンドで糸井の胴上げが背番号と同じ7回、宙に舞いました。

9月21日

メジャーリーグ機構は19日(日本時間20日)、週間MVPを発表し、ナ・リーグでパドレスのダルビッシュ有投手が初受賞しました。日本選手では9人目の快挙です。

9月20日

第30回 WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(米フロリダ州サラソタ)を戦った高校日本代表「侍ジャパン」は18日(日本時間19日)、韓国との3位決定戦を6-2で勝利し、カナダ・サンダーベイで行われた2017年大会以来の銅メダルを獲得しました。

9月19日

エンゼルス大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場、3回の第2打席にヒットを放ち今季139安打目となり、昨季マークした138安打を超えて自己最多を更新しました。

9月18日

日本サッカー協会(JFA)がU-23日本代表を急きょ立ち上げ、元日本代表MF本田圭佑氏が実質的な監督を務めるU-23カンボジア代表との国際親善試合に臨みます。20日にカンボジアの首都プノンペンのモロドク・テコ国立競技場で行われます。

9月17日

ソフトバンクの千賀滉大投手が16日、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たしました。

9月16日

テニス男子で四大大会通算20勝を誇るロジャー・フェデラー=スイス=が15日、自身のSNSを更新し、現役を引退することを発表しました。

9月15日

オリックス能見篤史投手が今季限りで現役を引退することが分かりました。ヤクルト石川と並びプロ野球現役最年長投手が18年間の現役生活に終止符を打ちます。

9月14日

ヤクルト村上宗隆内野手が、日本選手最多、王貞治氏が持つシーズン55号に並びました。

9月13日

阪神糸井嘉男外野手が今季限りで現役を引退することが分かりました。熟考を重ねた末、引退を申し入れたもようです。

9月12日

テニスの全米オープンは11日、車いす部門の男子シングルス決勝が行われ、第1シードの国枝慎吾は第2シードの)A・ヒューエット(イギリス)にストレートで敗れ「年間グランドスラム」達成とはなりませんでした。

9月11日

高校野球の強豪、滝川第二高校(神戸市西区)の男性監督が部員らに暴言を吐いた問題で、学校法人瀧川学園と同校は、男性監督を同日付で解任したと発表しました。

9月10日

ヤクルトの村上宗隆が、広島先発の大瀬良大地から2試合ぶりの53号先制ソロホームランを放ちました。日本人選手としては史上2人目、1964年の王貞治以来58年ぶりとなるシーズン53本塁打を達成しました。

9月9日

今季限りでの現役引退が発表された中日福留孝介外野手が8日、名古屋市のバンテリンドーム内で会見を開きました。

トルコ1部アンタルヤスポルが、元日本代表MF中島翔哉の加入を発表しました。契約は2年間です。

9月8日

ヤクルトの村上宗隆内野手が7日、8月度の「大樹生命月間MVP賞」を受賞しました。6、7月度に続き、3か月連続3度目で、球団では、2015年7~9月度に3か月連続で受賞した山田哲人以来、7年ぶりとなりました。

9月7日

ヤクルトの村上宗隆が、6回の第3打席、阪神の先発青柳晃洋から52号ソロホームランを放ち、日本人選手としては史上4人目、1985年の落合博満以来となるシーズン52本塁打を達成し、落合、野村克也と並びプロ野球史上6位となりました。

9月6日

大相撲の元横綱白鵬の宮城野親方が、「白鵬引退宮城野襲名披露大相撲」を来年の1月28日に開催すると発表しました。

9月5日

日本フットボールリーグ(JFL)鈴鹿ポイントゲッターズの元日本代表FW三浦知良が途中出場し、112日ぶりに公式戦のピッチに立ちました。55歳190日でJFLの最年長出場記録を更新しました。

9月4日

パドレスのダルビッシュ有投手がドジャース戦に先発し、日米通算3000奪三振に到達しました。日本人投手では、野茂英雄に続く2人目の大台到達となりました。

9月3日

ヤクルトの村上宗隆が中日の先発大野雄大から50号先制3ランを放ち、日本選手としては史上6人目、2002年の松井秀喜以来となるシーズン50本塁打を達成しました。さらに1964年に王貞治が記録した24歳3か月を更新し、史上最年少の22歳7か月での快挙となった。

9月2日

米大リーグエンゼルスの大谷翔平が本拠地のカリフォルニア州アナハイムで行われたヤンキース戦で、逆転の30号3ランを放ち、日本人大リーガーとしては初の2年連続30本塁打を達成しました。

サッカーのイングランドプレミアリーグでマンチェスター・ユナイテッドから他クラブへの移籍志願が伝えられていたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのクラブ残留が決まったと報じられました。

9月1日

日本学生選手権女子100メートル自由形決勝が行われ、日大4年で女子主将の池江璃花子が、54秒26で優勝しました。初日の50メートル自由形に続き、インカレでは自身初の個人種目2冠を達成しました。

 

 

 

ひよこ先生

ひよこ先生

中学生・高校生の定期テスト対策のための時事問題を取り上げています。勉強にご活用頂ければと思います。

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