2026年3月 スポーツ(保健体育)
3月31日
日本野球機構(NPB)が投球間の時間制限「ピッチクロック」の導入を再検討する見通しであることがわかりました。
3月30日
ブルージェイズの岡本和真内野手が29日(日本時間30日)、アスレチックス戦で「5番・三塁」でスタメン出場しメジャー初アーチを放ちました。
3月29日
フィギュアスケートの世界選手権(チェコ・プラハ)は28日に行われ、男子フリーで鍵山優真は合計306.67点とし、銀メダルを獲得しました。
3月28日
フィギュアスケートの世界選手権(チェコ・プラハ)がに行われ、女子フリーで坂本花織が合計238.28点のともに自己ベストで、2年ぶり4度目の世界一に輝きました。
3月27日
今年も鈴鹿サーキットで「F1日本グランプリ」が開催されます。日本で初めて「F1世界選手権」が行われたのは、1976年の富士スピードウェイで、今年は50年の節目を迎えます。
3月26日
フィギュアスケートの世界選手権は現地25日、女子ショートプログラム(SP)で開幕し、坂本花織が、今季自己ベスト&今季世界最高の79.31点をマークして首位発進しました。千葉百音が78.45点で2位、中井亜美は69.10点で8位となりました。
3月25日
ペナントレース開幕を3月27日に控え各メディアが評論家による順位予想を公開し、セ・リーグの展望は阪神の1強で、東京ヤクルトを除く4球団は実力が拮抗しているという見方が大勢を占めています。
3月24日
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として出場した大谷翔平投手(ドジャース)が実際に着用した日本代表ユニホームがMLB公式のオークションサイトで150万10ドル(約2億4000万円)で落札されました。
3月23日
日本相撲協会の審判部は、14日目に春場所優勝を決めた関脇霧島の大関昇進を諮る臨時理事会の招集を八角理事長(元横綱北勝海)に要請し了承されました。
3月22日
なでしこジャパンは日本時間3月21日、AFC女子アジアカップ2026の決勝でオーストラリア女子代表と対戦し1ー0で勝利しました。2014年大会、2018年大会に続いて、2大会ぶり3度目の優勝です。
3月21日
ドジャースは20日(日本時間21日)、アリゾナ州グレンデールで行われるパドレスとのオープン戦に臨みます。試合前にデーブ・ロバーツ監督が取材に応じ、大谷翔平投手の開幕ローテーション入りについて言及しました。
3月20日
32年ぶりの日本開催となる愛知名古屋2026アジア大会の選手選考を兼ねた第101回 日本選手権水泳競技大会が19日に行われ、男子100m平泳ぎ決勝で大橋信が58秒67の日本新記録をマークしました。
3月19日
野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平投手がワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の“ベストナイン”に選出されました。
3月18日
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は16日(日本時間17日)、米マイアミのローンデポ・パークで行われた準決勝で世界ランク14位のイタリアが同5位のベネズエラに2-4で逆転負けしました。
3月17日
ドジャースの山本由伸投手が開幕戦となる26日(日本時間27日)のダイヤモンドバックス戦に先発することをデーブ・ロバーツ監督が明言し、2年連続で大役を務めることが決まりました。
3月16日
野球日本代表「侍ジャパン」は14日(日本時間15日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝・ベネズエラ戦に5-8で敗れました。2度目の大会連覇はなりませんでした。
3月15日
WBC準々決勝、イタリア(B組1位)がプエルトリコ(A組2位)の反撃をしのぎ、初めてベスト4進出を決めました。
3月13日
野球日本代表「侍ジャパン」は12日(日本時間13日)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の決勝ラウンドが行われるマイアミのローンデポ・パークで全体練習を行い、準々決勝のベネズエラ戦に山本由伸投手が先発することを明かしました。
3月12日
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次リーグのプールA最終戦が11日(日本時間12日)に行われ、キューバ代表がカナダに2-7で敗れました。プエルトリコが2位、カナダが1位通過となりました。
3月11日
野球日本代表「侍ジャパン」は10日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の1次ラウンド・チェコ戦に9-0で勝利し、1次ラウンドは4戦全勝とし決勝ラウンドに進みます。
3月10日
ミラノ・コルティナパラリンピック、アルペンスキー女子スーパー大回転(座位)の女子スーパー大回転が行われ、村岡桃佳が銀メダルに輝きました。
3月9日
国際スキー・スノーボード連盟(FIS)は8日、フリースタイルスキー・モーグルのワールドカップ(W杯)で男子の堀島行真が総合優勝したと発表しました。
3月8日
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権が現地3月7日、エストニア・タリンで女子フリーが行なわれ、ショート首位発進の島田麻央がフリー137.01点、合計208.91点で優勝。前人未到の大会4連覇を達成しました。
3月6日
スノーボード男子ハーフパイプで22年北京五輪王者の平野歩夢が取材に応じ、出場すれば5大会連続となる30年のフランス・アルプス冬季五輪を目指す意向を示しました。
3月5日
日本スポーツ協会は3日、国民スポーツ大会冬季大会で、来年2月に山梨県で行われるフィギュアスケートを有料で開催する方針を明らかにしました。
3月4日
スピードスケートの高木美帆が4日、競技から退くことを表明しました。
3月3日
愛知県東海市は2日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・ペアで日本勢初の金メダルを獲得した「りくりゅう」の木原龍一へ、市民栄誉賞の授与を検討していることを明らかにしました。
3月2日
東京ドームで行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次リーグC組の主催者は1日までに、試合や練習の画像、動画の投稿禁止などを含むチケット規約を発表しました。
3月1日
WTTシンガポール・スマッシュ 第7日女子ダブルスで、WTTで初めて組んだ早田ひな、張本美和組が、初制覇を飾りました。